決勝レースはスタート直後に雨が降り始めた。
完走7台というサイバイバルレースを制したのは
ポールのNAKAJIMA RACING 小暮。
栃木県出身、期待の塚越広大は小雨の中
タイヤをスリックからレインに変えないという作戦を取って
ラスト2ラップまで1位を走り最後まで場内を沸かせたが、
ブノワ、石浦にも抜かれ4位。
でも、そのアグレッシブな走りには将来を期待させるな。
で、彼らのスタート前の姿です。
石浦君
塚越君
松田君
でも、日本のトップカテゴリのFポンが、
もうちょっと盛り上がって欲しいな。
8月にもあるから行ってこよー
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